2018年4月5日木曜日

[バンコクらーめん記 番外編] 客の立場から思う、らーめん屋さんのタブーとは[客視点]


昨日らあめん一番でご飯を注文したら、タイ米だった。。

すでにバンコクだけでも50店舗くらい回っているけど、個人的に思うのは、日本のラーメンにタイ米を出すのは反則だと思う。。いつも一番では炒飯を頼んでいたから気付かなかったけれど、タイ米で残念でした。

私みたいにガッツリ食べる人は、ご飯とラーメンを同時にいただきたいとゆうこの心境は解ってもらえるでしょう。あれが、タイ米だと・・・もうテンション下がりまくりです。

今回はらーめん屋さんの中でも、自分が個人的にタブーだと思っていることをいくつか挙げてみたいと思います。客視点からお店側に対して思う、ただのらーめん好きの自分が思う、個人的意見です。

その1 タイ米
冒頭のやつですね。日本のらーめん屋さんなのにタイ米・・・。そこはこだわりましょうよ、せめて。8番らーめんみたいにもろタイ人がターゲットならいいんですけど。

その2 味玉
味玉が冷たいパターン。これ、結構な人気店でもたまに見られますが、プライドは捨てて温かいのできてほしい。スープがぬるくなりますから!これ、熱湯で熱くしたジョッキに冷たい生ビール入れて出しているのと同じ事なのを、認めてほしい。ぬるい生ビールを出すようなサービス。。

その3 ご飯の出すタイミング
ご飯とらーめんを注文して、ご飯が遅くくるパターン。餃子とか炒飯とかだったら解るんです、混雑状況にもよるでしょう、調理して出すのでそんなに毎回毎回、同時に出すことなんて難しいかもしれません。でもご飯が遅れるて。てか、よく忘れる。ご飯は忘れられがち。ご飯とらーめんを一緒に注文する人って、それを両方同時に食べたいんですよね。それをタイ人に言うと、こう言われます。「だったらご飯が来るまで待てば?」いやいやいや、らーめんの麺がのびるでしょ。と、残念ながらタイ人はパスタで言うアルデンテの概念がないのでこの理論が理解できないんです。だから、同時に出すのがどうしても難しいというのなら、まずご飯を出してほしい、とこうゆうことなんです。ご飯だったら冷めてもさほど影響はありません。しかし、麺が伸びるのはありえへん、スープが冷めるのもありえへん。これです。

その4 水が有料
日本のらーめん屋来ているのに飲み物を聞かれるパターンね。「飲み物は?」と聞かれると水が有料だと言うことが多い。いやいやいや、そこは日本式でいきましょうよ、日本のらーめん屋やってるんなら。これも、8番らーめんのようにターゲットがタイ人ならタイ方式でやってもらって全然構わないんだけど、日本のらーめん屋やっていて、価格帯も日本価格で、日本人ターゲットにして、お水だけはタイ方式で有料て!

以上!








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