2014年5月26日月曜日

バンコクではwatsonsでcappra(カップラ)が売られている件


watsonsでカップラが売られているんですよ!ということで実際にwatsonsに行ってみましたが、本当に売られています。小さいながらもきちんとワンコーナーがあって・・・、しかもお試し1錠が我々が扱っているものと違う横長バージョンでありました。。というだけで、まさか店内で写真を撮るわけにもいかず、外からの画像で申し訳ありません。

なんか自分でも不思議なもので、「watsons」で取り扱われている=きちんとした商品なんだな、という感覚があるのは私だけでしょうか?あくまで感覚のお話です。カップラはタイのFDA(Food and Drug Administration/保健省食品医薬品局)の認可をきちんと取得していますので、そもそもがきちんとした商品であることに違いはないのですが、なんといいますか、watsonsで売っている、ことの方が消費者としては解りやすい、というのも理解できます。

ところでこのwatsons、日本ではないんですね。つまり、私が「カップラはwatsonsにも置いてあるんです!」「安心です!」ということをいくら口にしてもわからないですよね。。バンコクにいるとそこら中にあるwatsons、それが私の中で当たり前となり、冒頭の誇らしい文句が今となれば恥ずかしいのではありますが、今知りました。日本にはないこと。

バンコクでは見ない日はない(若干大げさです)というほどのwatsons、タイの他にもシンガポールや台湾、クアラルンプールなどでもよく見かけます。watsonsは香港のドラッグストアなんですが、「なんで日本にはないの?」という質問への回答が興味深いものがありましたので、下記に少し紹介したいと思います。

日本はすでにドラッグストア市場が成熟しているので、海外企業がゼロから出店する余地がありません。
出典:Yahoo!知恵袋[なんで、日本にワトソンズは進出しないの?]

なるほどです。

③オリジナル商品が、日本市場に合わない(匂いなどの品質面で)、もしくは日本では医薬部外品に相当するため認可を受けないうちは売ることができない、という事情があります。
出典:Yahoo!知恵袋[なんで、日本にワトソンズは進出しないの?]

こちらこそ、といった感じですね。実際にそうなんです。日本基準というのは世界的に見てもおそろしく高く、いや、時として「高すぎる」ケースも多々あります。この為に日本は経済的にチャンスを逃している、という部分もありますがその辺りはズレてきますのでいいとして、固定概念に捉われた日本基準ではなく、世界基準を考慮した緩和も、時としてもう少し必要なのではないかと今思うのですが、しまった!やっぱり主旨がズレて来てしまいますので、この辺りで今日は止めておきます。


とにかく、cappra(カップラ)はwatsonsで販売されているんです!原産国のタイでは著名人をはじめとして裕福層~中間層の人気が広まっております!カップラのご要望はただ今プロモーション中のKINGYOまで、こちらをご覧ください。



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