「純粋なタイ人は少ない、みんな少しは中国の血が混ざってる」
と聞いたことがあります。たしかに、バンコクの街を歩いていても、チャイナタウンじゃあるまいし、至るところに中国漢字を見かけます。冒頭の発言など、なんの根拠があって言っているのか、いつもの様に信憑性に欠けること間違いなしと思いきや、こればっかりは少しは合っているかも知れません。
というのも、タイ料理を食べていると、中華じゃん!というもの、結構ありませんか?ゲンジュータウフームーザップとか、パッブンファイデーンとかは、その最たるものかと思います。
でも、それとしょうがないですね、陸がこう繋がっていれば自然、島国の日本よりかは文化の行き来が激しいのは必然なこと。
ということで今回は野菜炒めの紹介なんですが、野菜炒めって日本とかまあ、どこにでもあるような料理ですが、なんかこう、タイ風のテイストなのがこちら、
ผัก กาดขาว(パッk ガーt カーウ)でございます。私が料理できないのでうまく解説できないんですが、タイらしい野菜炒めに仕上がっております。
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