2014年4月1日火曜日

タイ文字その30 ポーパーン

ph
low tone class
phɔɔ phaan
Thai tray

普通にトレイのことを言っているようですが、なんというんでしょう、タイの昔より伝わるなんといいますか、土台付きのアレですね。画像からすると少し解りづらいのでアレなんですが、タイっぽい土台付きのトレイであります。p系の文字がいっぱい出てくるようですが、ここは落ち着いてみていくと、魚のポープラーだけは「ph」ではなくて、ただの「p」である上に、normal tone classであります、魚のポープラーはそんなところが特徴。続いて蜂のポープン(g)はhigh tone classなんですが、これも蜂だけなんで、そんなところに注目して覚えるといいと思います。

さて文字自体も蜂のポープン(g)と非常によく似ていますので注意ですね、丸の位置が違います。丸が内側に入っている(右サイド)のが蜂のポープン(g)、丸が外側に出ている(左サイド)のがタイトレイのポーパーン、となります。



最後までお読みいただきありがとうございました m(_ _)m
下記バナーをクリックしてKINGYO掲示板を応援いただけますと誠に、まことに幸いです!
KINGYOではその使命である「世のコンプレックスを激減」すること、
これを本気で行っています。
↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓
にほんブログ村 海外生活ブログ タイ情報へ
にほんブログ村

0 件のコメント:

コメントを投稿

■関連記事はこちらからどうぞ!

■KINGYO MOVIEができ上がりました!