2014年4月23日水曜日

【速報】最近アマゾンの強壮剤市場がとんでもなく荒れてる件 その1

いやはや、すごいことになっています。KINGYOでもメインに取り扱っているG7などの滋養強壮、勢力増強のサプリらのアマゾン市場が、です。

順序だてて説明しますと、まずcappraがアマゾンにて出品停止になりました。(詳しくは[【cappra pro'】0314最新IDのお知らせ]をご覧ください)続きまして、G7がアマゾンにて出品停止になりました。(詳しくは[【速報】アマゾンでG7が出品停止になった件]をご覧ください)そして、一昨日の夜に[G7 JP]というのがアマゾンに登場しました。昨日の朝にはYa-Getがアマゾンにて出品停止になりました。昨日の夜にはG7Alphaが出品停止になりました。そして、同じく1日にして[G7 JP]というのも失くなりました。。

これは一体、何が起きているのでしょう?


そんなことを今回は紹介したいところです。その前に、KINGYOがなぜそんなことを紹介できるのか?おそらくここまで事情を知っている人の中で、ここまで威風堂々と暴露しているのはKINGYOだけです。少なくとも今2014年4月23日のタイ時間11時38分現在では、ネットで検索しても皆無です。「G7 アマゾン」で検索してみてください。KINGYO掲示板が1ページ目に表示され、しかもKINGYO掲示板のみが「出品停止」である真相を語っています。話を元に戻しますと、KINGYOはアマゾンに出品している業者に卸している立場にいることからアマゾン市場の状況をつぶさに知ることができ、アマゾンに出品停止になったからにはなお更、KINGYOが主体となって個人輸入代行の業務をいよいよ直接、対応していくこととなったからです。

この業界では、言ってみればアマゾン市場は大きいです。やはり、なんだかんだ言ってもアマゾン市場は日本では一番大きいのです。ちなみに、何故KINGYOがアマゾン市場に直接出品しないのかというと、それは卸先である企業さん(KINGYOとすれば取引先となるお客様)の市場を荒らしてしまうからです。そのトップ市場であったアマゾンに出品できないとなった今、それではKINGYOがじきじきに動かざるを得なくなり、例えばcappra(カップラ)などはプロモーションを行いながら皆様のお役に立てるよう精進している次第なのです。

KINGYOの使命は明確です。それは「世のコンプレックスの激減」の大義名分を掲げており、正直に言えば、この使命を全うするためだけを考えれば、市場はどこでも構いません。アマゾンでも卸先の市場でも、またはKINGYOのWEBサイトでも。コンプレックスは誰でもひとつくらいは持っているものですから、一人でも多くの方にKINGYOの存在を知ってもらい、広まればこの使命に少しでも近づいていけるものだと信じています。コンプレックスの撲滅は人の世の故に不可能ですが、「激減」はできると信じています。

さてそれではそんな立場にいるKINGYOが、改めてアマゾン出品停止の事情をみなさんと一緒に探っていきたいと思います。

2月5日、アマゾンよりカップラ出品停止の通知が出品者に来た模様です。理由はカップラに含まれる「ハゲキテン」と「インヨウカク」が医薬品成分とみなされることが原因でした。4月11日、今度はアマゾンよりG7出品停止の通知がありました。理由はG7に含まれる「イカリソウ」が原因でした。ここで解説ですが、イカリソウとインヨウカク、細かい分類をしていくとなんか色々あるんですが、要は同じイカリソウという名の薬草です。そして、ハゲキテンはG7には含まれていません。続いてYa-GetとG7Alpha、これらの出品停止原因も「イカリソウ」です。


それからYa-GetとG7Alpha、両方お試しの方はご存知かと思いますが、これは同じものです。これは別記事で紹介していきたいと思いますが、いずれにしてもこれらの商品はすべて同じ製造元であり、順番にいくとまず同社がYa-Getを開発、もう十年も前のことです。続いて2007年に同社がG7を開発。このG7が売れたことから同社が「Ya-Getがもったいない!」ということで、「G7の名前にあやかろう」というタイらしい発想で「Ya-Getを箱から取り出し、G7Alphaのステッカーを貼ったものはG7Alpha」ということになり、これが実際に少しですが世に広まることとなります。そして2012年、同社が打ち出したのがcappra、これは実際にタイの有名人などを起用してタイではさんざんに広告をうって世に打ち出しています。

どうやらこれら精力剤をつくるには、少なくとも同社にとって「イカリソウ」は必要なものみたいで、3つの商品全部に含まれている状態なのです。それが、アマゾンはダメだと言っているんですね。では、イカリソウという医薬品成分は危険なものなのか?と言われるとそうでもありません。これは推定ですが、アマゾン市場ではG7は一日300個は少なくとも売れていたアイテムです。これを2007年から売っているわけですから、累計で言うと少なく見積もっても76万個、あくまでだいた~いの話ですが、ミリオンセラーな勢いの商品にたったの1度も副作用などの事例があがってないことが「危険でないこと」を裏付けています。

「イカリソウ 茶」で検索してみてください。健康茶としてのイカリソウ茶の紹介がズラーっと出てきますし、ユンケルやリポビタンなんちゃらといった栄養ドリンクにも配合されているハーブなのです。

だとしたら、
「何でアマゾンはそれをいじわるにも出品停止するの?」
「何でKINGYOはWEBサイトで売ってるの?違法じゃないの?」

といった声が聞こえてきそうですが、それでは誤解がないようにひとつずつ解説して参りましょう。




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