2014年3月13日木曜日

新しい風俗業態か!?タニヤ、ナナ、カウボーイ、ラチャダーに飽きた方必見、最後の砦PIMPに行ってみた

牛丼と一緒で、風俗も何百回と行っていれば飽きるものです。タニヤのカラオケ?ナナのゴーゴー?バカラ?ポセイドン?十年も来ていればお客さんやゲストもいつものコースはお手のもの。そんなバンコクナイト常連の方に、朗報です!これは今までになかった!そんな私も思わず昇天しそうになったとこがここ、

PIMP

なんて説明したらいいんでしょう、簡単に言えばクラブ(踊る方)とキャバクラ、それから連れ出しOKというのが入り交ざったような業態。で、一番の特色はイケイケガンガンなところです。なんというんでしょう、時の勢い、と書いて時勢、って大事じゃないですか。坂本龍馬しかり、豊臣秀吉しかり、徳川家康しかり、足利尊氏もまたしかり。。時流に乗ってる人ほどすごいのはないですよ。そんな時勢を強く、いや、言うなればイケイケガンガンに感じるところがこちら、PIMPです。時勢に乗ってるくらいだから、女の子は20代前半でバンコクでも第一線にいる超きゃわいい子が集まっています。

さてエントランスに入るところから話しますと、入場料たしか一人1000バーツ。で、はじめて入る人はボトルをいれなければならない、それがたしか1500バーツか2000バーツ。すいません、昇天しそうになっちゃったもんなので、覚えていません。で、入るじゃないですか、中に。中はふつうのクラブと同じでうるさく賑わっています、人もいっぱい。それでもチーママみたいな人がお立ち台目の前の特等席を案内してくれました。システムを聞いてみると、

・女の子を呼んで席につかしたらショットを3杯頼まないといけないらしい
・そのショットは一杯350バーツ
・女の子の同席時間はショット一杯につき30分
・つまり、女の子を同席したら最低で1050バーツ、時間にして1時間半楽しめるというシステム
・自分の酒の分は新たに頼んでも良し、勿論、入れたボトル(ウイスキー)を飲んでも良し

たけー!!!と心の中で突っ込んだが、ほんとにそう思ったのは、これじゃない。女の子の連れ出し料だ。チーママに聞いてみると、「ショット25杯」。おお~、たけー!!!暗算ではわからんかったが、350バーツのショットが25個だ、たけー!なんか、たけー!と逆にテンション上がってきたんです。

というのも、こんだけレベルの高い女の子が揃っている空間にいるのは人生ではじめてだと、気づいたんです。「おいKINGYO、今盛っただろ?」とか「今まで遊びに行っていた場所がレベル低いんだ」とかの声が聞こえてきそうですが、これ、マジな話です。比較してみましょう、まず日本のクラブ。私はアゲハこそ行ったことないですけど、六本木や渋谷など某有名どころも行ったことはありますが、人が多く入り乱れ、多いということはそれなりにブサイクも入り混じっているのでまず却下。続いて日本の銀座、六本木をはじめとするキャバ系、はっきり言ってレベル超高めなところがいくつもあります、しかし、残念なことに人数が少ない、しょうがないです、日本では。その他夜の店系も同じです。レベルが高くても、それが同じ空間に一同に集まるシステムがないんです。続いて場所はタイ。これって説明する必要あります?タニヤとかナナ、カウボーイ、ラチャダー、プラザ、その他ペガサスなどの個別店、レベルが正直高い!と思える娘はせいぜいお店一店舗につき数人です。個人的な見解ではナナのレインボーなんとか、くらいが集約されてるなーと思えるくらい。あ、今ひとつ思い出したのがRCAですか、あそこは若いギャルが集まるところでタイの中ではホットスポットです。ですが、何しろ十代とかの若さ、それから素人ですし、まぁクラブなんで入り乱れてるわけですね。そう考えると、PIMPの「こんだけレベルの高い女の子が揃っている空間にいるのははじめて!」という裏づけにもなっていくわけです。

まず、PIMPで働ける女の子の面接が、相当に厳しいのだと思う点。これは、行けばわかります。続いて、値段が非常に高いところ。タイの物価からすると、相当に高いです。イメージでは、日本で銀座のクラブに遊びに行くような感じ、ですか。その為、一般庶民では到底いけないところです。その為、PIMPに遊びに来ている客層は明らかに富裕層、世代は20~30代と若目ですが見た感じ上品でどこかの二代目、三代目の御曹司が集まっている感じで、それもあってか店内はクラブのような感じなんですが、他にある下品さがまるで感じられません。これらのポイントがあるからこそ、「こんだけレベルの高い女の子が揃っている空間にいるのははじめて!」と思えるのだと思います。

それはいいとしまして、女の子を同席するじゃないですか。ここがもうひとつ斬新なのが、なんでもアリっつったらお下品なので控えますが、本番以外なら結構OKな感じです。そんな感じできづいたら5時間くらいか、とにかく閉店の3時までいましてね、2人で行ったんですけど、お会計は9千なんぼでした。入場料とかボトル代入れても一人1万バーツいかないで、あれだけの空間を楽しめるのなら、充分アリな新しい夜のホットスポットであります。過激な、ホットスポットです!

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