2014年3月19日水曜日

個人輸入代行ってなんなの?のご質問にKINGYOシステムと併せてお答えします。

よくある質問の中にこのようなお声をいただきます。個人輸入代行とは、と解説したいところですが下記もっともわかり易いかと思います。

"厚生労働大臣の許可が必要なのは、医薬品・医薬部外品・化粧品または医療機器を業として輸入する場合などです。しかし、個人が自分で使用するために医薬品などを輸入することは認められているということです。それには厚生労働大臣の許可は必要がないということですね。しかし、いくら個人輸入ということでも、輸入できる数量には制限があるということです。そして個人輸入をした医薬品などを販売や譲渡するということはできません。しかし、個人輸入する場合でも直接外国から輸入する場合など、外国語や支払い方法などのことが容易ではないということがあるということです。それで、「個人が輸入すること」を専門業者に依頼して代行させることを「個人輸入代行」といいます。個人輸入代行を依頼すると、日本円での支払いや振込みが可能になって、日本のお客様サポートとして体制が完備しているということです。
出典: みんなのおしごとインタビュー!

つまるところ、KINGYOはタイ現地において個人輸入代行をお手伝いさせてもらっています。海外の医療品と聞くと一見怪しいですし、法律的にもなんか不安な部分がはじめはある方もおられるかと思います。そのあたりは下記3つのポイントをもってどうぞご安心いただければと思います。

■KINGYOの安心ポイント その1 魅力あるタイのアイテム
 意外かも知れませんが、タイは世界的に見ても立派な医療大国です。特に美容関連では有名で且つ価格も安いため、世界中から性転換をはじめとするさまざまな手術をするためにタイにやってきます。タイにニューハーフが多いのも、このあたりがオープンだからかもしれません。また、KINGYOが取り扱う商品はそもそもが医薬品ではなく、天然成分から作られたサプリメントや、医薬品であっても現地タイのFDA(Food and Drug Administration/食品医薬品局/日本の厚生省にあたる政府機関)の許認可を得ているか、または販売実績、副作用等の実例をもって慎重に考慮して取扱商品を選別しております。

■KINGYOの安心ポイント その2 個人輸入代行のシステム
 冒頭にありますように、個人輸入という形で個人的にご利用になる場合は、厚生労働大臣の許可は必要なく、日本の法律上全く問題はありません。いけないのは、KINGYOよりご購入いただいた商品を、他人に販売や譲渡(あげること)すること、これは法律違反となりますので、ここだけを留意していただければと思います。

■KINGYOの安心ポイント その3 安心の日本人対応
 KINGYOではタイに長年どっぷりと移住しております日本人が親切・丁寧・迅速なジャパンクオリティーの対応を心がけ、日々バンコクを駆け巡っております。おかげさまで仕入れ元との長く強い信頼関係のもと業界内でもよりお安く、より早く、より丁寧なサービスを提供させていただけているかと自負しております。また、日本にもサポートセンターがありますので、細かいご要望、ご質問にもお応えさせていただいております。



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