2014年3月20日木曜日

バンコクの夜のお店の女の子を連れてそのままパタヤ~ラン島にいってバカンスする奥義

さて前回は、お店の女の子をパタヤに連れて行く場合のお話をしました。(詳しくは「バンコクの夜のお店の女の子を連れてそのままパタヤ~ラン島にいってバカンスする方法」をご覧ください)本日は前回の続きで、いわば上級者編です。


「奥義」なんて大それたことを書きましたが、パタヤに女の子に連れていくのに一番大事なことは相性です。この相性がばっちりマッチした時、彼女も「パタヤにこの人と一緒に行ってみたい」という気分になり、その気分からすべての思考が働いていくので、こうなったらもうこっちのものです。今回のパタヤだけに限らず、その後長い関係、要は愛人となってくれることも珍しくもありません。

ではその相性をマッチさせるには、どうしたらいいのでしょう。相性というくらいだから、人によるところが多いですが、多少は意識してその可能性を大きい方にもっていくことは可能です。下記ポイントを過剰書きで記します。

・ジェントルマンになりきる(基本です)
・お金に変にけちらない自分に既になっていること
・「タイ語を教えてほしんだ」といって友達になってもらう
・「タイ人の友達がほしいんだ」も使えます
・これに↑合わせて電話番号、というのは古いのでLINEで繋がる
・お店にいった当日はあえて帰して、朝待ち合わせるのも有り

この相性を合わせれば、ペナルティも彼女の方から仮病なりなんなり使ってがんばって、請求してこない娘もいますし、もうほんとに愛人関係(タイ語ではギグといいます)になって昼間から一緒に映画を見たり、ローカルなお店に連れてってもらったり、とまったくプライベートの関係となっていくこともよくある話です。なお、これは日本に住んでる人でも同じことで、そりゃ長いことブランクが続けばその関係も自然消滅しますが、ちょこちょこLINEなどで繋がっていれば、次回の来タイ時にもふつうに会ってくれます。この意味は、会ってやる度にいくら?という関係ではなく、要は無料です。(それでも、大抵の人はおこづかい、と言うカタチでいくらかあげたりしてるのが実際のところ)しかし、私も若い頃はお金がなく、そうしたお小遣いなどやっていなくても全然やれていたんで、おこづかいは必ずしもマストではありません、マストは、“相性”です。



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