2014年3月20日木曜日

バンコクの夜のお店の女の子を連れてそのままパタヤ~ラン島にいってバカンスする方法

夜の女の子を次の日パタヤに連れていく、なんて上級者向けの遊びもあります。さてこの場合、どう話を進めていくのが一番スマートなのでしょう。今回はそんなお話を紹介したいと思います。


まず、この場合の事情を見て行きましょう。お店側とすれば、次の日のデイタイムも女の子を貸し出す立場となるので、必然と割り増し料金を設定しているところもあります。時間の区切りとしては例えば、お店に来た当日のお店の連れ出し料が600B、それから2時間コースで2500B、朝6時までが4000B、ここまでがお店でお話するよくあるケースですね。そして今回はその朝6時以降の話な訳です。お店によってその値段はバラバラです、翌日の夕方(翌日の出勤時)まで8000Bとか、そんなもんでしょうか(全部で)。

そんな事情なので、わざわざお店側と交渉するのではなく、こうゆう場合は女の子と直接交渉するのがまず一つ目のポイントです。女の子によっては、お店ルールの8000Bとか言ってくる娘もいますが、その娘はビジネスとしてしか考えられない娘か、自分と相性が合わなくあんまり行く気がないのか、ただ単にめんどくさいか、どれかでしょう。パタヤに無償で一緒についてくれる娘は必ずいます。

ふたつ目のポイントは、女の子と交渉する際、お店から課されるペナルティを確認しましょう。お店の女の子の休みは大抵1日とか2日とか、とにかく数日程度の休みしかないのがふつうです。出勤日に休むと、お店からペナルティとして罰金がなされるシステムで、その価格は違えど、これはどこのお店も同じです。休みは1500バーツとか、遅刻は800バーツとか、その内容はいろいろです。

みっつ目のポイントは、あなた自身が、果たして全部でいくらくらい払うかを把握しておくことです。お店にいった当日の飲み代、連れ出し料、女の子に当日いくら払って、パタヤにいく交通費、ラン島にいくならボート代をダブルに考えて、翌日すべての飯代、あとはペナルティはいくら払えばいいのか。そしてそれを女の子と確認しておくことです。当然ですが、交通費や飯代などはこちらが払うものなので、これを確認することはナンセンスです。女の子と確実に確認しておくことは、[1.連れ出し料 2.女の子に払う当日夜の分のお代 3.翌日以降の女の子が課せられるペナルティ代]、この3点です。勿論、お気に入りのその子がどうしても昼間の代金を請求してきて、それでも構わないのなら、その分もです。いずれにせよ、お金のことで後々もめることだけは絶対に避けましょう。彼女達はお金の問題で納得しないことがあると、ついには街中でも当たりかまわずブチ切れます。滑稽なほど、ブチ切れます。すると通りがかりのタイ人も大抵はタイ人の味方をするか、苦笑いで「さっさとお金を払っておしまいにした方がいいぞ」と諭してくるでしょう、そんなことがあってはせっかくのバカンスも台無しです。

四つ目のポイント、といいますか、これは順番が遡りますが、女の子の選び方です。これは非常に大事なことです。きれい、セクシー、やりたい、という理由だけでパタヤまで連れていっては、つまらなくなることも多々あります。この場合、容姿よりも性格やノリが大切です。短時間では我慢できても、一日中いるとなったら我慢ならないほどの愛想のない娘や空気読めない娘もいます。実はこれが一番最重要ポイントといっていいと思います。もしあなたが他にゲストも連れてアテンドする立場なら、間違っても容姿は二の次にすべきでしょう。ノリがいいか、ゲストにまで気を遣ってくれるような娘かどうか。

以上の4つのポイントですが、意外とノリノリで着いてきてくれます。あとの細かい交渉術の機微は、やって磨いてゆくしかないですが、上記はそれ以前の鉄則といえると思います。次回は上級者向けの番外編です。



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