2014年3月20日木曜日

今さら聞けない!?タイのゴーゴーバーのいろは12選 その2


4. 軽いおさわりはアリ
 です。中には中まで手を入れても大丈夫、というところも実際ありますが、これはお店によるものではなく、女の子によるものです。そして、さすがに中まで手を入れて、という行為はお店の中でやってはナンセンスにあたりますので、軽いおさわりくらいで抑えておきましょう、お店の中は。日本人は比較的こうしたマナーにあたる部分も女の子からの評判はいいです。我々先輩達のマナーが今の良い日本人の印象として残してもらったものがたしかにあるので、これから先のことを考えても、軽いおさわりで抑えておいて、マナーを守り、それでも興奮が収まらないのならさっさとホテルで昇天いたしましょう。

5. 「ペイバー」とは店側に払う連れ出し料のこと
 ある程度女の子との会話もはずんでくると、女の子か、はたまたそこらにいるおばちゃん(お店のスタッフです、一応)が「ペイバー!」「ペイバー!」といってくるかも知れません。ペイバーとは、店側に払う連れ出し料のこと、つまり、「ホテルに行って(本番を)やろう!」とせかしているのです。ペイバーとは言わなくても、指で本番のジェスチャーをしてせかしてきます。当日連れ出す予定がない時は、この段階から「今日は帰る」旨をきっぱりと言ってあげた方が、女の子も違う稼げるところに行けますので、女の子にとって親切にはなります。

6. ペイバー代は600バーツが相場
 ペイバー代、つまりお店側に払う連れ出し料は大体一人600バーツです。だので、2人連れ出したら1200バーツとなります。当たり前ですが、女の子を連れ出さなければこのペイバー代は請求されるものではありません。この場合は、ドリンク代だけの請求となります。

7. チップについて
 チップの相場は100バーツです。どういう時にあげるかと言えば、下記2点でしょう。
  ・女の子と話しておもしろかった時
  ・おばちゃん(お店のスタッフです)がいい仕事した時

 基本的にチップを出すのは帰る間際です。(もちろん、途中でチップを振りまけば店中お祭り騒ぎになり、みんな寄ってきます←これも、やってみるとおもしろいです。安い豪遊遊びみたいな感じを楽しめます)ひとつめの女の子を話しておもしろかった時、これはふつうですね。勿論、これから連れて帰る子、話しただけの子、関係ありません。で、たいしておもしろくなかったんなら、チップは払う必要はありません。

 で、次のおばちゃんが少しやっかいなんです。おばちゃん、何にもしてないのに帰ろうとした時にまぎれて「チップ!チップ!」と言ってくるときがあります。そんな時はイラっとせずに、「自分、なんにもしてないじゃん!」と笑いながら突っ込んであげましょう。それでなんかおもしろいことになったらあげてもいいと思います。慈悲であげようものなら、遠くにいたおばちゃんもハイエナのようによってきてみんなに上げることにもなっちゃいますから、チップは慈悲ではなく、あくまでチップ本来の意味である「良いサービス」に対して払うことを忘れなければ、ブレることはないかと思います。



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