2014年2月16日日曜日

タイの市場価格レポート


タイでは市場価格の相場がある程度決まっている。
■サイアムパラゴン (レベル5)
いわずと知れたタイのど真ん中にある高級デパート、グッチやヴィトンなど入ってるせいか、全体的に高いイメージがあり、実際高い。ここは、いわゆるショッピングやデートなどの遊びにいくところ。
■エンポリアム (レベル5)
パラゴンと同社のThe Mallグループがやる、やはり高級デパート。1階のなんとかなんとかという著名な紅茶屋が一杯300バーツとか500バーツとか、そうゆうデパート。ここも、パラゴンと同じ扱い。
■The Mall (レベル3)
わかり易くThe Mall系列でいくと、このThe Mall。ここで一気に庶民派となる。だがまだまだ現場レベルの相場からいくと割高。
■セントラル (レベル3)
The Mallグループと2トップで争う大手デパート。中級クラス。価格も雰囲気も中途半端でよく解らない。
■ロビンソン (レベル3)
こちらも中級クラスのデパート。セントラルと同じくどれも中途半端でコンセプトが見えない。
■ロータス (レベル2)
ここも大手デパートで、価格を頑張ってるのが解る。日常では何気に利用できる。
■個人商店 (レベル1)
当たり外れもあるが、基本的に相場は全般に安い。もっとも、電化製品はコピーものが流れてる市場でもある。それに、個人商店によって価格にムラがある。
■タラート (レベル1)
タイには、タラートと呼ばれる青空市場みたいのが毎日至るところで行われている。タイの庶民は、ここで買い物をする。特に食べ物などの素材。大きいタラートは食材以外の服系とか、小物とか、食器とか、電化製品とかも置いてるところもある。
■マクロ (レベル0)
マクロとは、わかり易くいうとコストコみたいなデパート。ただ、基本的にバラ売りもしてるので多量に購入する必要もない。その価格相場はタラートよりも安く、種類もデパートだから豊富た。こうなるとマクロ最強説となってくる。下記画像はマクロの店内。

以上がバンコクの市場価格レポートでした!



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