2014年2月16日日曜日

延べ35の国に行き うち5ヶ国に住んだ私が最終的にタイを棲家として選んだ5つの理由


近年、タイに移住してくる日本人も増えているといいます。早めにリタイアしてその退職金でくるのだといいます。
一般的にタイは物価安い、料理うまい、治安悪くない、親日2大国の1つ(もう一つは台湾)、南国、日本から近い、単純にタイが好き、、こんな理由が一般的には挙げられるようです。
ただ、私の場合、人とは違った理由でタイにいるような気がします。それを紹介してみます。
■相続税がない
タイには、相続税がありません。贈与税もありません。相続税のあり方に困るほどの財産を得る太志を持ったということ。
■タイの発展
ASEAN全体の成長の中、タイのバンコクがその中心となっていくだろうこと。ASEAN内のビザが撤廃されれば、益々それは顕著になるでしょう。
■日本が誰よりも好き
矛盾していますが、僕は日本大好き人間です。それ関連のNPO法人も作って活動してる程、好きです。僕の場合、日本は帰るところであって、今いるところではないんです。また、日本の外に出ることによって日本をより感じられもし、日本をより知ることもできるんです。
■チャンスがある
日本にいたら、周りは日本人なので埋もれがちですが、タイでは違う。やっぱり、タイの中での日本人、ただそれだけで色んなチャンスが巡ってくるのです。日本では会えないような人でも、タイでは会えたりする。私はそれを利用する。
■単純にタイ人が好き
私は、タイ人を尊敬してます。時には、というか仕事ではしょっちゅう何クソ!と思うことがありますが、仕事とこれとは別。別記事でも書きましたが、そのユーモアさったらたまりません。(タイ人に好かれるたった1つの方法はこちらから)何クソ!と思うほど憎みたくもなるんですが、くやしくも憎めない、そればかりか、タイから離れると恋しくもなるんです。僕はそんなタイ人が好き。
ということです。あとは、大の坂本龍馬好きが世界の海援隊だ、などとのたまっているのもあります。



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